「読書感想画」が仕上がり、6月最終週から自画像」に入ります。
卓上鏡が必要です。
毎年2回自画像を描きます。自画像が画塾の基礎基本になります。
また、その自画像がこれまで多くの賞も受賞しています。
弥生の里児童画大賞展(2回)・MOA美術館福岡児童作品展(1回)での最上位の賞も「自画像」です。
自画像は取っつきにくく難しい(うまくいかないとマンガのように薄っぺらい作品になりやすい)のですが個性が表現しやすい課題でもあります。
構図(特に空間)と肌色、さらに、マチエールの勉強もにもなります。
春日 大野城 筑紫野 小郡 太宰府地域に3教室の小学生絵画教室,毎週(18:45~20:15 90分)が基本,『MOA美術館奨励賞』『弥生の里大賞』『J青木繁展大賞』『県知事賞』『最優秀賞』など子どもたちが多数受賞,講師は元中学校教諭 福岡市南区 大橋 筑前町 鳥栖15~20分
「読書感想画」が仕上がり、6月最終週から自画像」に入ります。
卓上鏡が必要です。
毎年2回自画像を描きます。自画像が画塾の基礎基本になります。
また、その自画像がこれまで多くの賞も受賞しています。
弥生の里児童画大賞展(2回)・MOA美術館福岡児童作品展(1回)での最上位の賞も「自画像」です。
自画像は取っつきにくく難しい(うまくいかないとマンガのように薄っぺらい作品になりやすい)のですが個性が表現しやすい課題でもあります。
構図(特に空間)と肌色、さらに、マチエールの勉強もにもなります。