「読書感想画」が仕上がり、6月最終週から自画像」に入ります。
卓上鏡が必要です。
毎年2回自画像を描きます。自画像が画塾の基礎基本になります。
また、その自画像がこれまで多くの賞も受賞しています。
弥生の里児童画大賞展(2回)・MOA美術館福岡児童作品展(1回)での最上位の賞も「自画像」です。
自画像は取っつきにくく難しい(うまくいかないとマンガのように薄っぺらい作品になりやすい)のですが個性が表現しやすい課題でもあります。
構図(特に空間)と肌色、さらに、マチエールの勉強もにもなります。
春日・大野城・筑紫野・小郡・久留米市 「小学生絵画教室」【画塾】 その個性に輝きを!
目標はコンクール入選・入賞。「絵が好き」に輝きを!開講14年、2012年教員退職後画塾を始める。毎週(18:45~20:15 90分)が基本。県内コンクールに出品、『春日市弥生の里展大賞』『ジュニア青木繁展大賞』『MOA福岡美術館奨励賞』など毎年多数受賞、講師は元中学校教諭。福岡市博多区・南区・小郡・太宰府・久留米・鳥栖市方面からも近い。
「読書感想画」が仕上がり、6月最終週から自画像」に入ります。
卓上鏡が必要です。
毎年2回自画像を描きます。自画像が画塾の基礎基本になります。
また、その自画像がこれまで多くの賞も受賞しています。
弥生の里児童画大賞展(2回)・MOA美術館福岡児童作品展(1回)での最上位の賞も「自画像」です。
自画像は取っつきにくく難しい(うまくいかないとマンガのように薄っぺらい作品になりやすい)のですが個性が表現しやすい課題でもあります。
構図(特に空間)と肌色、さらに、マチエールの勉強もにもなります。
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