この存在感はすごい、かずきくんは天満宮の「猿回しのサル」を描いたのだが、立っているサルでマンガチックな下描きであった、「いつものマンガの世界だ」と私はかずきくんに天満宮では言っていた、
立ったサルは不自然でどのコンクールにも今ひとつのような気がする、しかし発表会後の墨汁での仕上げはどうだろう、マンガの世界から離れ見るものに強烈にアピールする作品に変身している、すごい存在感だ、墨汁の使い方が一段と上達している、 美術館5月

春日・大野城・筑紫野・小郡・久留米市 「小学生絵画教室」【画塾】 その個性に輝きを!
目標はコンクール入選・入賞。「絵が好き」に輝きを!開講14年、2012年教員退職後画塾を始める。毎週(18:45~20:15 90分)が基本。県内コンクールに出品、『春日市弥生の里展大賞』『ジュニア青木繁展大賞』『MOA福岡美術館奨励賞』など毎年多数受賞、講師は元中学校教諭。福岡市博多区・南区・小郡・太宰府・久留米・鳥栖市方面からも近い。
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