りのちゃんは発表会の後、新しい画用紙に1からやり直した、みんなの意見を参考に靴箱の場面がだいぶわかるようになった、狭苦しい場面からやっと横に広がる空間ができました、並べてみるとずいぶん良くなっています、足元の靴まで完全に入れればもっと良くなるのに・・・不満はありますがよく努力しました、評価が悪い作品は1からやり直すのが一番いいですね。次回墨汁がはいればもっとわかりやすくなるのではないでしょうか、 美術館12月

春日 大野城 筑紫野 小郡 「小学生絵画教室」【画塾】子どもの力を引き出す!
目標はコンクール入選・入賞。自分に自信を持った学校生活を送ってほしいと、2012年退職後画塾を始める。毎週(18:45~20:15 90分)が基本、年間8つの県内コンクールに出品、『弥生の里展大賞』『ジュニア青木繁展大賞』『MOA福岡美術館奨励賞』など毎年多数受賞、講師は元中学校教諭。久留米・鳥栖方面からの子どもも増えています。